新たな営業施策

みなさんこんにちは!

澤田です!


日々営業活動に頭を抱えて生きているあの澤田です。

現在の営業方法としては、


①大学の友人に片っ端して高校や大学、部活動の(現役学生)を紹介してもらう


②紹介してくれた友人にLINEスタンププレゼント

※これは必要ないですよね笑


③入手した現役学生と5分ほど電話して自己紹介をして指導者の連絡先を教えてもらう


④指導者に電話をかけて対面営業可能な日程調節をする


⑤当日は営業資料を元に10分間ピッチ

あくまで会話ベース


⑥アプリを見せて運用方法や具体的に体験させる


⑦導入か非導入か後で分かり次第連絡下さいとの胸を伝え連絡を待つ


⑧再度リマインドの連絡をする


上記のような営業スタイルをとっていました。

これは、正直うまくいきません。(経験者澤田)


相手からの連絡を待つ状況なので、しかもアプリなんて無くても日常は流れていきます。


自転車がパンクしたら、生活に影響が出るのですぐにお店にいきますよね、、

私達は緊急性を伴う事が無いので、どんなにプレゼンが上手くても下手でも使って貰って体験してもらう事、その中で今までより、便利だな!

数ヶ月してこれが無いとダメだな!

という流れになると思っています。


なので、先程の営業フロー⑦⑧でお客さんを日々の生活に戻る時間を与えてしまっています。

それでは、現状のままでいいや

面倒だから、後回し、後回し、後回し、リマインドが来た頃には今回は使いませんとの連絡をするかあ。


このようになってしまいます。

プロダクトにそもそも問題があるのでは?と考えますが、一部ヘビーユーザーがいるのでまだ、考えられないとおもいます。


そうなると⑦⑧を排除して、新たに

⑦事前にアプリのチーム作成

⑧営業中にアプリに招待し澤田と指導者でアプリ内でやりとりをする


この流れを追加しようと思います。


何があれば使ってもらえるか?

なかなか動き出せない現状のネック

これはまず使って貰って判断して貰い、その後のフローに追加していこうと思います!!


っていう、昨日西川と焼肉食べた時に思いついた営業施策をメモ代わりに使ってる澤田でした。


では、また来週お会いしましょう!







9回裏2アウトフルカウントの気持ちで行くぞ

みなさんこんにちは!

あの、澤田です。


本日は、フルカウントの気持ちでという題で書いていこうと思います。


僕自身、小学生から大学生まで野球を続けていたので、野球で例えたいと思います。

フルカウントとは、簡単に言うと野球でツーストライク・スリーボールの事で

要は次の一球で勝負が決まる状況にある。

という事です。


投手は、ボール球を投げるとフォアボールになる為、本気で勝負しに来ます。

打者は、どのボールも打つ気持ちで最後のバッターにならない為に、どんな球でも喰らい付いて

しつこく、粘り強く打席に立っている状況にあると思います。

しつこく、粘り強く打席に立つ事を私達は体現しないといけません。


現在、教育委員会はメールでのやりとりですが、サークルや高校の先生などは主にLINEでやりとりをさせて頂いています。


LINEで連絡先がつながったのに関わらず、相手に気を遣い未読無視のトークルームがいくつか存在していました。


営業なので、そのような状況になるのはもちろん承知ですが、そのようになった場合にすぐに諦めてはならないという事。


諦めずに連絡をし続けて、なぜ導入出来なかったのか、何故前向きな回答にならないのか、何が有ればこのサービスは利用してくれるのか、

など、負けるにしても相手の髪の毛一本くらいは抜いて、少しでもプラスに転じる情報を取得してから、負けを認めればいいと思います。

↑あくまで例です。

うん。

例えがわかりにくいですね。笑笑


どんな相手でも、語りかければ必ず響いてくれると信じています。


とにかくしつこく。

実際に、未読無視されていた方に連絡した所、連絡が返ってきました。


飛び込み営業でもテレアポでもしつこくいく。

だって、資金がショートするんだもの。

だって、いつまで経っても売り上げ立たないんだもの。

だって、大切な人を幸せにしたいんだもの。

だって、部活動を変えた第一人者になりたいんだもの。

だって、悩んでる指導者を助けたいんだもの。


だってなんだか♪ だってだってなんだもん♫

伝わりにくいですかね?

笑笑


それではまた来週!



今年で決まるんだろうな

皆さんこんにちは!澤田です。

2022年も元気にお過ごしください。


2021の振り返りは、今回はせず新年1発目の投稿なので今年が本当に勝負の年なのだと認識をして、書き綴りたいと思います。


何故2022年が勝負の年なのかと言うと、アプリがβ版といえど問題なく利用出来る様になり

今まではアプリがまだ出来てなく、、と言い訳は出来ましたが、今年はもうできなくなりました。


その為、今年は勝負・判断の年になると感じています。皆に受け入れられなかったらClubstackは本当は必要とされていなかったサービス、学校現場に居ない外部の僕らだけが思い上がっていたサービスだったのでは?と考えるようにしなくてはなりません。

そんな事がない様に、なんとしても今年でサービスを幅広く使って頂かないといけません。

いや、なんとしても使ってもらえるようにします。


2022年は新メンバーが加わりました。

その方は岩手に在住し、主に学校営業そして役所営業など後はデザインに関して様々意見を出してくれています。

メンバーが加わった事により、岩手での活動の幅が広がるという事がまず大きくあり

それ以上に責任が伴います。

交通費くらいは払えますがそれ以上のお金は払えません。無給でその人の大事な時間を奪っているのです。若い大切な時間を、もう戻って来ないその時間を。

僕らのビジョンに賛同して心から部活動を変えたいという気持ちが本当にあるとはおもっています。ですが、後悔させたくありません。


そのくらいの気持ちで我々がいないと、もっと強く感じないと、いけないと思いました。


僕と西川も同様に、もう一生戻れない今という時間をかけてサービスを作って世に出している為、なんとしても成功しないとなりません。


PMFをして、Clubstackをまずは日本全国の部活動に使われるようにしていきます。


まず、1月の大きな目標としては

岩手県の市町村の教育委員会と連携して、その市町村の学校に導入してもらう事。

そうなるためには、身近でもなんとしても利用チームを増やして信用を増やす事。


そして身近なチームに導入してもらう為に、営業活動に更に力を入れる事


営業活動に力を入れる為に、毎日様々な方に連絡をすること。


様々な方に連絡する為に、LINEやTwitterInstagramなどで多くの人とこまめに連絡を取ること。


連絡を取る為に、日々の生活から好かれる人間として生活をすること。


好かれる人間とは、いつも前向きでいつも笑顔で、相談に乗ってくれて、礼節がしっかりとしていて、困った時のアイツという存在になる事


今年も楽しい毎日を送れそうです。


皆さんいつも頑張ってますねー!


今年も更にがんばっていきましょうー!


恥を捨てる

皆さんこんにちは!

澤田です!


今年も残り少なくなりましたね。

どのような一年を過ごしましたか?


2021年は頑張ろう!って去年の今日、思っていたと思います。

何か一つでも、出来る様になったこと、目標を達成したと感じる事ができる様な結果は表れましたか?


少しでも答えに歯切れが悪い場合は、そんな来年こそはそんな気持ちにならないように頑張らないといけませんね


僕は、い、いえ、ええ、、え、す

せ、、せ、いちょう、、、しましたあ。。


こんな風にならないように、来年も今頃は胸を張っていきたいですね!


恥を捨てる

こんな一言で書いていますが、まず最近はどんな事をしても恥だとは全く思いません。

サラリーマンの給料だけでは事業の赤字分を補填が難しく、+副業の為に大学時代から繋がりのある社長のお手伝いを週に一度か二度しています。


業務内容は、清掃

コンビニやスーパー、ビルなど数多くの現場に行きます。


流れとしては夜の22時に現場に行き、清掃し始発で帰ってきます。


友人に話すと社会人にもなって清掃をやりたくないと言うのがほとんどです。

理由を聞くと周りの視線が痛いからと、、

僕にはわかりません。


むしろ、僕なら頑張ってるなって思います。でも働いてる人からするとそんな視線は、分かる訳もなく、、、

勝手に被害者面のようなネガティブな視線として受け取ってしまいます。

何が言いたいかと言うと、恥とか思う必要がありません。

対して注目していません。

逆に、頑張っているなと思う人が多いはずです。


目標があり行動している方が、読んでくださっている中に多くいると思います。

初めは恥ずかしいと思うかもしれませんが、必ず共感してくれる方がいます。

それまでは辞めないでください。


僕は正直言うと折れそうになる気持ちが少しあります。

営業しても結果にならない。

いつまでも夢を語るだけのダサい人間にはなりたくない。

ビジョンは明確でも本当に僕らがしている事は結果として結びつくのだろうか


なんて事をたまに考えます。


でも、そんな時にいろんな人の顔が浮かぶようになりました。

まずは彼女、今のままでは絶対に幸せに出来ない。幸せにするには成功しないといけない。

そして、家族。

多くの苦労をかけてきたので、何か目に見えるもので恩返しがしたいと強く思います。

そして、西川

何もない僕に魅力を感じてくれて誘ってくれたからにはどうにかして僕が会社をデカくしないといけないなと


多くの人の顔が浮かぶのならば、それはきっと貫かなくてはなりません。


きっと逃げ出したら後悔します。


だから僕は、今日も大学の後輩にサークルの友人が居ないか連絡をして

地元の友人に電話をして教育委員会の知り合いが居ないか聞いて

年明けからは直接グラウンドに行き営業をしに行き多くの方に声をかけます。


まあ、本当に使いやすいから使って欲しいだけなんですけどね。

だから苦になりません。


恥とは思いません。







本当に今Clubstackを使って欲しい

みなさんこんにちは!


澤田です!

本日の題名にしていますが、僕の今の気持ちがこれです。

とにかく今使って欲しい!


僕はアプリローンチ初日からアプリに毎日触れてきましたが都度機能がアップデートされるのが本当に気持ちがいいです。


こんな機能あったらいいなを形にするって、本当にアプリケーションエンジニア、プログラマー?エンジニア?という仕事はもっと誇られるべき仕事だと思います。


アプリローンチしてすぐにテスト運用で導入してくださっている高校があるのですが、恐らく僕と同じ感覚に陥っているでしょう。


「おいおい、ここまで来るかクラスタ!。。」

「おいおい、これも出来て無料かよ、、」

「おいおい、澤田って奴いい奴だな!!」

上記3点の気持ちが必ず芽生えるはずです。


皆さんも一度は経験した事があると思います。


あれ、いつの間にAirPodsにイヤーチップ付いてるんだ??

友達の借りてみたけど、あれ、付けてみたらノイズキャンセリング機能凄いぞ。

このようになるには、過去にAirPodsに触れた経験があったり

これって今までAirPodsの第1世代から使ってる人などが経験出来る素晴らしい2回目の感動だと思います。


僕も最近、AirPods Proを購入しましたがAirPods第一世代ユーザーからすると感動しました。

耳の穴が人より1.5倍大きい澤田ですので、第一世代とは相性が悪く、河川敷のランニング中に一度喧嘩したまま、彼はどこかに去ってしまいました。でもこうしてもう一度AirPods Proに出会ってしまいました。


解約したユーザーを、もう一度引き戻すなんて素敵ですね。

話がまたそれましたが、今こそClubstackを使って頂きたい。

自分達が第一世代を経験し、これから更に飛躍するアプリを体験して欲しい。

今使うと、本来は企業が提供してきたアプリしか利用出来ませんでしたが

開発に携われるのです。


こんな機能があれば嬉しい

ここのUIを変えて欲しい

このボタン配置の順番を変えて欲しい


この様な要望を聞き入れて、アプリに反映しています。


ですが忘れていけないのは、汎用性。

最終的に誰に利用して貰いたくて、誰がどの様に使って、それは何人くらいか?


今要望をくださっている方は、将来のクラスタのメインユーザー層なのか?

もし違うのなら、この意見は良いと思うから

汎用性を持たせる為にこのように変化させよう。


こんな事になるはずです、これからきちんと毎週月曜日にブログの更新をしますね。


月曜日から皆さんの気持ちに少しでも元気にさせる、頑張ろうって思えるブログにしていきます。

辛い時は空を見上げましょう!

思った事はすぐに言いましょう!

我慢してはなりません!

上司は全てではありません!

上司はただ運が良く、お酒の立ち回りが上手くて部長レベルになっただけです!

食べたいと思ったらたべましょう。


25歳までブログを書き続けるので後一年少し楽しみにしてて下さい。


それではまた来週




詰めの甘さ

みなさんこんにちは!

あの澤田です!


今日は、爪の甘さについてお話ししていきます。

現在は冬ですので蟹シーズンが到来しました。越前ガニの爪の部分は非常に甘いと言われています。

僕は毛蟹の味噌が1番好きなんですけどね!

青森の田酒っていう日本酒と飲んだりなんかして、こりゃ最高ですな。(現在23歳)


ツメ違いでした、、そんな話では無くて、、、


契約において詰めが甘いというのを感じるので、お話しさせて頂きます。


現在、数チームが是非利用したいと言ってくださって書面での契約も無いため、CRMではクローズとしていました。


しかし、ユーザーの登録をまだしてくれていません。

何故でしょうか?


【それは営業担当が詰めが甘い】

これ一択です。

これはユーザーが悪いという事では全く無く、外部環境を整えられて無い事と明確な日程を提案出来てないという2点の欠如がみられます。


実際に私の実体験で、出来ていない事なんですけど、お客様に導入します!と言われて


結局、管理者のみが登録して終わるような形も見受けられます。

基本、管理者登録は一緒にするのですが、その後のユーザーをいつ登録してもらい

ユーザーに説明するのはいつで、ユーザーの問い合わせはどのように対応して、いつまでにどのユーザーを入れて、別のユーザーはいついれてなど、、、

細かくしていかなければならないと感じます。


でも、理想としては僕が細かい問い合わせ対応などをする事なくスムーズに導入ができるような

オンボーディング資料であったり、皆さんがお使いになられてるiPhoneのように直感的に利用出来るサービスにするのが理想ではあります。


とはいえ、現在開発着手中のカレンダー機能

とある高校から要望があった、タイムラインにURLを貼り付けてそこからサイトに飛べる仕様にする事、LINEのように未読の投稿にたいしてアプリに未読件数を表示させたりなど


僕が今できる、細かい問い合わせ対応を払拭する為にアプリ上にチュートリアルの様な画面やオンボーディング画面を作るのは違うと感じ、西川には開発に集中してもらうことに重きをおいています。


今日も葛藤が多くありますが、いかに人生を楽しむか

20代前半の苦労で30代の見栄40代の幸せ50代の喜び60代の楽しみが決まってくると思います。


逃げては行けない。



今日もくだらない話でしたが、読んでくださりありがとうございます。


12月今月で後2件導入してもらえるようにがんばります!!







会社は学校じゃねぇんだよ

皆さんこんにちは澤田です!

アベマTVで放送されている会社は学校じゃねぇんだよ2は見ましたか?


現在は第六話が放送されていますが、大泣きしてしまいました。
六話では、日本を変えるサービスを作るために力を貸してくれと、そして必ずワクワクさせますと、心に訴え伝説と言われている優秀なエンジニアを鶴田祐介が獲得し、健吾も頭を下げ無事アプリをリリースしました。

それからというもの、順調にユーザー数を1万人10万人と増やしていく姿に、感動し頑張らなくてはと思いました。スタートアップのスピード感を肌で感じているようで、結局人が集まるところにお金は集まり幸せも増えていくのだとも感じ、改めて僕の周りの人だけでも大切にしないといけないなと思いました。

話は変わりますが弊社には、今週から新しい女性メンバーが加わりました。
代表の西川の中学時代の友人で、私の1学年上の方です。ハンドボールでインターハイに出場
するほどのスポーツでも結果を出していたいわいるハイスぺ女子ともいうのでしょうか。


現在は、大学卒業後岩手県で勤務をしており僕たち同様働きながらのClubstackに加入となりました。
登記簿場所は東京ですが、岩手県出身の三人が集まったこと
岩手から世界に通用する企業を作りたいと更に強く思いました。

そして岩手県常駐のメンバーがいるというのも弊社にとってさらに大きなものになると感じています。

以前、私と西川はオンラインで現役の野球選手とマッチするプラットフォームを提供していました。その際に大学の現役選手に登録してもらいサービスを進めていましたが、現役の選手を商業的利用するなと東京六大学連盟から注意され心半ばサービスをクローズしました。

あの時、野球連盟や市・県・スポーツ庁・政治家・その方々と繋がっていたら、、何か少しでも結果が変わっていたかも?
応援してくれていたのではないか?

野球という少し遅れた、規則でガチガチに固められた縛りを少しでも解く事が出来たのではないかそのため、岩手県だけでも沢山の機関に繋がれるよう、顔だけでも覚えて欲しいなと感じます。


メンバーが増えていくうれしい気持ちの反面、責任が大きく伴っていくと思います。

まだ結婚しているメンバーはいませんが結婚すると今のようなままではホームレスになってしまいます。ビジョンは大きく芯に太いものがないといけません。それと同様お金も稼がせなくてはなりません。

以前、資金調達をして採用したものの内定を取り消した企業がありました。詳しい話は分かりませんが、身の丈以上の採用や薄利多売のような低賃金で採用もしたくありません。

この会社に入って精神的にも安定し、給与の面でも安定、満足してもらえる状況にしていきたいものです。

すみませーん?
もう尺足りてますか?

あ、本当ですか。足りてますか
承知しましたー!
ではまた来週